ホームページ(WEBサイト)制作・保守管理
新規制作

単なる一時的な公開を目的とするのではなく、貴社の事業とともに歩み続ける「持続可能なWEBサイト」を構築いたします。
流行に左右されるデザインや過剰な装飾を排し、情報の見つけやすさと読みやすさを最優先に設計します。起業時のアイデンティティ構築から、複雑な製品仕様の整理まで、閲覧者がストレスなく正確な情報にたどり着ける構造を論理的に構築します。
掲載する情報量や想定される更新頻度、将来的な拡張性などを踏まえ、お客様ごとに最適な設計・制作を行っております。
また、必要に応じてWordPressをはじめとするCMS(コンテンツ管理システム)の構築にも対応しております。お知らせや実績、製品情報など、更新が想定されるコンテンツを適切に管理できる仕組みを設計し、運用負荷や将来的な保守性にも配慮したサイト構築を行います。
保守管理・運営
WEBサイトを長期間安定して運用するためには、定期的な保守管理が欠かせません。特に導入数の多いWordPressにおいては、本体(コア)や各種プラグインのバージョンアップを怠ると、表示崩れやセキュリティリスクの要因となります。弊社では、更新前のバックアップからアップデート後の動作確認、マルウェア対策までを継続的に行い、安心して運用できる環境を維持します。
また、サイトの鮮度を保つための「情報の更新作業」も全面的にサポートいたします。お知らせの掲載、テキストや画像の差し替え、新しいページの追加など、社内に担当者が不在でもスピーディーに対応可能です。日々の運用から仕様変更、機能追加まで事業の成長に応じて柔軟に伴走し、公開後も継続して活用できるWEBサイトづくりを支援しています。

システム開発・保守管理
システム開発および保守管理・運営

システムは「開発が完了した時点で終わるものではなく、継続的な運用を通じて維持・改善していくもの」という考えのもと、新規開発から稼働後の保守管理・運営までを一貫して行うことを前提としております。
機能を実現するだけでなく、業務内容や運用フローを整理し、将来の保守性や拡張性を見据えた設計を行います。これまで飲食・医療・税務会計・建築・学会・臨床心理士など、多様な分野におけるSaaSの開発・運営を行ってきた経験を活かし、将来的な仕様変更や機能追加にも対応しやすい構成での開発を行っております。業務支援ツールや管理システムなど、目的や運用形態に応じた対応が可能です。
システム稼働後の運用フェーズにおいては、定期的な点検やメンテナンスをはじめ、不具合への対応、サーバー・OSなどの環境変化に伴うアップデートを実施し、安定した稼働を維持します。実際の運用状況や業務内容の変化に応じた機能改善・改修にも継続的に対応し、長期間にわたり安心してご利用いただけるシステム環境を提供いたします。
私たちは、システムのライフサイクル全体に責任を持ち、確かな品質を担保することを最優先としております。そのため、開発のみの「単体でのご依頼」は一律でお断りしており、長期的な視野に立った「システムの構築」と「稼働後の環境維持」を必ずセットにしたご契約でのみ承っております。
ドローンを利用した空撮業務
上空からの写真・動画の撮影
東京都や神奈川県には、航空法における人口集中地区(DID)に指定されている区域が多く存在します。このような地域では、ドローンを飛行させる際に法令に基づく手続きや許可・承認が必要となる場合があり、飛行条件にもさまざまな制限があります。
また、飛行予定地が私有地や施設の管理区域である場合には、土地所有者や施設管理者などの許可が必要となります。撮影場所や飛行内容によって必要な手続きが異なるため、事前に現地の状況や利用目的を確認したうえでの対応となります。
対応可能な飛行:
人口集中地区、目視外飛行、夜間飛行、人又は物件からの距離が30m以内の飛行。
対応できない飛行:(もしくは飛行許可申請が別途必要)
空港周辺の飛行、地表・水面から150m以上の飛行、人口集中地区内での夜間飛行、イベント上空の飛行。
雨天の飛行、風速が毎秒5mを超える場合の飛行。
その他サービス
WEBサイト制作に合わせて、プロカメラマンを手配いたします。写真撮影、動画撮影から編集作業が可能です。
実績豊かなカメラマンによる写真撮影
商品の写真、プロフィール写真、店舗の外観や内観など、ホームページを制作するにあたって写真を必要とする場合が多くあります。
お客様ご自身で撮影された写真を使用する事も可能ですが、是非、プロのカメラマンの撮影する写真を体験してください。

ブランドイメージを動画で表現
最近は動画を取り入れたスライリッシュなWEBサイトが珍しくなくなってきました。
会社案内や商品紹介をYoutube等にアップして活用したり、WEBサイトのフロントページに企業ブランドイメージに沿った動画を導入することで、直帰率、離脱率の低下に影響します。
文章では、なかなか伝わりにくいメッセージも動画を利用し視覚的に伝えることが出来ます。















